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   <title>透現演舞　当番制稽古日誌</title>
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   <updated>2008-07-01T02:42:25Z</updated>
   <subtitle>- 公演合間の劇団員 &quot;42.195km&quot; 駅伝ブログ 編 -</subtitle>
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   <published>2008-07-01T02:38:40Z</published>
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   <summary>いえ〓い！ 7月一発目。 もう今年も半年すぎてしまったんですね〓早い早い。 特に...</summary>
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      <![CDATA[いえ～い！
7月一発目。

もう今年も半年すぎてしまったんですね～早い早い。

特に今年は早い早い。

ふふふ。

早い早い。

さて、お題の「ジェンガとかウノとか」ですが、ウノはともかく私ジェンガってやつをやったことが無いです。

どんな遊びでしたっけ？

木の棒が積み重なってて、崩れないようにそれを抜き取ってくやつ？でいいのか？
あ、画像ありました。
<img alt="warai04.jpg" src="http://www.tohgen-enbu.com/journal/images/warai04.jpg" width="206" height="222" />

テーブルゲームはほとんどやった記憶がないです。

特に幼少期は、家の中で遊ぶというより野山を駆け回り小川でザリガニ釣って木に登って柿取ったりして過ごしましたので、テーブルゲームをきちんとやった記憶があるのは、高校時代の林間学校の消灯後と、専門学校時代の昼休みと、あと劇団で何回かやりましたね。

あ、あと印象的だったのが、小学校の時の田植え合宿(っつーのがあったんすよ。高学年になると。)の時に、担任の先生を交えて10人くらいでババ抜きをしたのですが、最初の時点で私の持ち札が一枚だったんですよ。

もちろん取られる方ではなく引くほうで、先生も周りの友人も「それは逆に一番最後の上がりになったりするんだよ～」と笑っていたのですが、ひいてみるとなんといきなりペア。

速攻で上がってしまい、ネタとしては面白いけどその後はそのゲームが終わるまで暇をもてあましてしまいました。

変なとこでミョーな感が働く。

さーてー、じゃあ次はゆみ。

お題は「DOCOMO、au、ソフトバンク、ウィルコム徹底比較」

で。

リミット：7月5日中。

よろしく～
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   <title>中村です。「集中力」といえば</title>
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   <published>2008-06-29T10:58:36Z</published>
   <updated>2008-06-29T15:43:29Z</updated>
   
   <summary>子供の頃、漫画を読むのに夢中になって、 母親が読んでもしばらく聞こえないなんてこ...</summary>
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      子供の頃、漫画を読むのに夢中になって、
母親が読んでもしばらく聞こえないなんてことはしょっちゅうでした。

うちの父親と弟と三人で毎週、週刊少年ジャンプ・週刊少年マガジン・週刊少年サンデー・月刊少年マガジンを読み回し、三人して集中して聞こえないもんだから、母はさぞイライラしていたことでしょう。

セット倒れてきても動じずにやったというのは立派だねえ……。
装置さんはその後、こっぴどくしかられてしまったのでしょうか。

セットだからまだよかったけど、照明落っこちてきたらシャレにならんな、
なんて今思いました。

舞台って怖いところです。
今更ながら。

役者として舞台に上がって何日もステージをやっていると、
正直な話、ものすごく役に集中できる回もあれば、いまいち集中できず「あれー、あれー」なんて焦ってる間に終わってしまう回もあります。
「あれー」な回はなんかもうセリフ喋りながら「集中しなきゃ集中しなきゃ」って焦りまくりますが、

『ああいうときは、「集中しなきゃ」なんて思ってはいけないのだ』

と、この間先輩の演出家さんに聞きました。

じゃあどうするかっていうと、

ただ待ってればいいのだそうです。
「そのうち集中できるだろう」くらいの気持ちで。
「集中しなきゃ」と思っている時点ですでに集中などできていないのだから、気を楽に持って、稽古でちゃんとやってきたのだし、セリフは入っているのだし、大丈夫だろう、くらいの気持ちで待っていると、いつの間にか役に集中できているのだそうです。
（ただしそのためには、集中していなくても客に気づかれないくらいの技術が必要ですが）

とてもいい話を聞きました。

「集中力」は、対象と自分以外の世界を切り離していく力で、
集中している間は僕と漫画、僕と小説、僕とテスト用紙、僕と囲碁、僕とジェンガしかそこには存在しない。
けして「集中」に向かって「集中」しているわけではない。
だから、「集中」しようなんて思わず、集中する「対象」のことだけを考えればよいのだ。

そういう示唆を得た気がしました。

近頃はもっぱらPCのモニタにばかり集中しているので（仕事でね）
目が痛くなってどうしようもない中村です。

さーて次回の稽古日誌は、
ヨシオカさんの「ジェンガとか、ウノとか。」をお送りしマース。
7月3日までには更新されるでショーウ。
お楽しみに！
      
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   <title>「ハプニング」＠りの</title>
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   <published>2008-06-26T05:24:10Z</published>
   <updated>2008-06-26T05:24:14Z</updated>
   
   <summary> ども！りのです。 いやー。 ハプニング。 日常こそハプニングの連続ですよねー。...</summary>
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ども！りのです。
いやー。
ハプニング。
日常こそハプニングの連続ですよねー。

とか言いつつ
つきものではありますが、舞台でのハプニングの話をしちゃいます。

以前研修生をしていた劇団の、卒業公演でのこと。
熱い。
熱いっすねぇ卒公。
そんな中、場面は
主人公が死んでしまい(その後天国で活動？するんだけど、とはいえ)
横たわる主人公、すがるヒロイン…
いいシーンです。
その他の出演者は、私含め半数以上は慌ただしくも和やかに楽屋におりました。
と、
その時。
楽屋のモニターから普通ではない音が聴こえてきました。

…めりめりめり

どしゃーーーん

！！！？？

そう。
背景のセットが倒れて来たんですね。
すがるヒロイン脳天直撃。
横たわる主人公に追い討ち。
もちろん、二人に大した怪我がなかったからこそ、ここに書けるんですがf(^_^;

背景に対して、ヒロインは後ろ向きだったので、何が起こったかわからなかったそうです。
仰向けで死んでる態(テイ)であった主人公は、一部始終を動かずに見ているしかなく「本当に死ぬかも」と思っていたそうです。
ただ、
そういうハプニングが起こった時の、人間の集中力ってすごい。

何事もなく芝居を続けた二人は本当に凄い。
被害は受けないものの、舞台上にいた役の人たちもそう。
楽屋では、たまたまその回一緒にモニターを見ていた演出家の指示が迅速で、上手しか使えなくなった舞台へこれから出ていく出演者に、今の場面からのパスをつなげやすいようにしてくれました。
私たちもそのパスを受け取って繋げ続けること、そしてすごくお互いの呼吸を読むのに必死だった…ような記憶が残ってます。

文字通り忘れられない、
でもいい意味で、いろんなものを得た卒業公演になりました。

そんなとこかなー♪
あ。
昨日放送した

　透現演舞「透現演舞電波放送」

も、ハプニングが起こってしまいました。聴いて頂いてた皆さま、大変失礼いたしました！！

さて、そんなワケで、次のお題。
「集中力」
たっくんへ。30日までにお願いしますっ

      
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   <title>「稽古日誌」BYゆみ</title>
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   <published>2008-06-19T17:08:49Z</published>
   <updated>2008-06-19T17:08:52Z</updated>
   
   <summary> バーコードバトラー…。今見ても面白そうなステキゲームですな★ やってみたいわぁ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.tohgen-enbu.com/journal/images/blog-photo-1213895327.78-0.jpg" />
バーコードバトラー…。今見ても面白そうなステキゲームですな★
やってみたいわぁ。

さて、お題は上半期最大の事件…。
うーん、もう今年も半年過ぎてしまったのね(´｀)
振り返れば、副都心線が開通したり大きな地震があったり、劇団的には第５回公演もあったし、事務所は引っ越したしついでに私も引っ越したし、あと事務所に黒猫増えたり(画像参照)…。
むぅ、やはりベストは難しいなー。

なので、非常に勝手ながら18日の稽古日誌なんぞ書いてみます(え。)

稽古日誌。そう、６月から透現演舞としての稽古も再開していたのです(*´∀｀)
18日の稽古は、最初たっくん、よっしー、私でストレッチや筋トレをこなし、その後、りのっちとかっちが合流。スピットファイヤーというエチュード(？)をやりました。
このスピットファイヤー、お題(セリフ)を出す人が１人いて、他の２人はその出されたお題(セリフ)を自然に使えるシュチュエーションを即興で考えて表現する、というものです。これがなかなか難しい！見てる側にいると見えることも、いざ自分が立つと…。。
相手との関係性を作ることや、場の空気を読み合うことがミソなようです。
次こそはリベンジするぞー！

その後、台本読みをちょこっとやって、この日の稽古は終了となってしまいました★

そして18日はなんと、透現演舞のネットラジオ、透現演舞電波放送の初日だったのです。なので稽古後はみんなで事務所へ移動ー。
放送はなんとか終えましたが、まぁなんというか、びっくりハプニングがありました…(^_^;)
ネットラジオ、来週25日(水)も22:30から放送します★
ぜひ聞いてみて下さいm(*_ _)m

ではでは、お次はりのっちで、「ハプニング」について。
25日まででよろしくお願いします★
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   <title>中村です。「小さい頃ハマった遊び」といえば</title>
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   <published>2008-06-16T06:16:39Z</published>
   <updated>2008-06-16T06:58:29Z</updated>
   
   <summary> これです。 「バーコードバトラー」。 今画像を拝借してきて、 あまりの懐かしさ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="20070617193806.jpg" src="http://www.tohgen-enbu.com/journal/images/20070617193806.jpg" width="400" height="482" />

これです。

「バーコードバトラー」。

今画像を拝借してきて、
あまりの懐かしさにちょっとトキメイてしまいました。

小学生の頃やりこみましたコレ。
バーコードを読み込ませると、読み込んだバーコードの数字からキャラクターの「生命力」、「攻撃力」、「守備力」のパラメータが決められて、そうやって読み込んだバーコードキャラ同士で戦うんです。

バーコードの印刷されたカードが付属してるんですが、
付属のカードでなくても商品のバーコードならだいたい読み込めるので、とにかくいろんな商品のバーコードを読み込ませて、強いキャラクターを探すという遊びが当時大流行りました。
当時の愛読誌「コロコロコミック」でもこれを題材にした漫画が連載され、おもちゃ屋さんで全国大会なんかもやっていた（らしい）ほど。

僕もハサミ片手になんでもかんでもバーコード切り取って、おかんを呆れさせたもんです。
友達や弟らと「バーコード探検」と称して近所の酒屋さんのごみを漁らせてもらったり。

今思うと至極単純なシステムで、キャラクターも同梱のカードに印刷されているだけで、本体の画面に表示されるのは数字のみ、という素っ気なさ。
その分、僕らは想像力を膨らませて遊んでいました。
バーコードの元の商品からキャラクターを想像して、そいつらの戦っている姿を思い浮かべるのです。
お菓子の箱から切り取ったバーコードで「チョコボールつええ、いやチョコボールよりポテチ（うす塩）の方がつええ」なんて言って。
「チョコボンバー！」なんて言って。
ちなみに当時少年ジャンプは最強でした。

ただの黒い棒と数字の羅列から無数のキャラクターを生み出す想像力は、
日本人独自のアニミズムと深く関わっていると大人になった僕は感慨にふけるのです。

なんてごまかしつつ、バトンタッチ。
ゆみさん、「今年上半期、最大の事件」でパスします。
リミット：6月19日（木）]]>
      
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   <title>兄弟のこと。　byヨシオカ</title>
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   <published>2008-06-12T04:53:54Z</published>
   <updated>2008-06-12T05:14:15Z</updated>
   
   <summary>残念ながらチャリの下敷きになるようなおもろい兄弟はおりませんが、うちの弟妹につい...</summary>
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      残念ながらチャリの下敷きになるようなおもろい兄弟はおりませんが、うちの弟妹についてひとつ。

私には2人の妹と1人の弟がいます。

長女･･･歩(フリーター・25歳)
次女･･･みどり(栄養士･23歳)
三女･･･里都子(看護大学2年生・20歳)
長男･･･崇宏(県立高校3年生・17歳)

見ての通り、下の子達は見事私を反面教師にし、すばらしい職について(若しくはつくべく)頑張ってます。

そしてさらに、着目すべき点があります。

あゆみ、みどり、りつこ

はい、気付きましたか？

あゆみどりつこ

はい、気付きましたね。

しりとりになってます。

これは全くの偶然です。
私が小学生の頃に、従兄弟のお姉ちゃんが気付いて発覚しました。
両親も気付いていませんでした。
長男だけ繋がってないのが何よりの証拠です。

次女はひねくれてますが、しっかりしていて堅実です。
ひねくれ加減も、社会に出て丸くなったと母が申してました。数年内に自分で貯めたお金で大学に通いなおすという情報を母から入手しました。栄養の勉強をし直すみたいです。

三女は優しい子ですが、弱いです。
看護師が勤まるのか不安です。とりあえず今のところ頑張っているようなので、やれるだけやってみろという感じです。

長男はぼへ～っとしてます。
法事の席でお坊さんに「こいつは大成するいい顔だ！」と言われていましたが、今のところの進路希望はゲームのプログラマーになることのようです。

ちなみに仲はさほど良くありません。
つかず離れずみたいな関係です。

では次はたっくん。
お題　「小さい頃ハマった遊び」
リミット　6/16中
      
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   <title>「１番古い記憶」</title>
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   <published>2008-06-10T09:09:01Z</published>
   <updated>2008-06-10T09:09:04Z</updated>
   
   <summary> はじめまして。 廣島 梨乃です(^^)v 記憶にも新しい、第５回公演「未完成バ...</summary>
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はじめまして。
廣島 梨乃です(^^)v

記憶にも新しい、第５回公演「未完成バベル」！
…と聞いてピンときた方。
にどめまして。

旗揚げ公演「ホワイト・ノイズ」を観てご記憶のある方。
さんどめまして。

「縁は異なもの味なモノ」ってなもんで。
この度、５月末に劇団員となりました、
ひろしまりのです。

そして、
いきなりですが
しょっぱなから出遅れてごめんなさいo(_ _;o
ぐうたらなマイペースですが、どうぞよろしくお願いしまっす。

さて。
気をとりなおして

「１番古い記憶」。

小さい頃の記憶って、今考えると夢か現かわからない記憶もあるのよね。
いろんなパンを回し食いして怒られたり、知り合いのおばちゃんの自転車の下敷きになってるのに母親が気付かずに立ち話してたり、風邪ひいて鼻が詰まって指をしゃぶれないので毛布のはじっこしゃぶってたり。
でも一番はっきりしてるのは、３つになったばかりの時、母親が弟を産みに分娩室(多分)に運ばれて行く時の記憶。母が明るく「ばいばーい」と言ったので、私も元気よく「ばいばーい！」と見送りました。
あと、その時期預けられた伯母の家で見つけた、ビタミンＥの錠剤が入った瓶も綺麗だったな。

ってなワケで。
お待たせしました！
お次はよっしー
お題は「兄弟」
６月１４日までにお願いします(^◇^)ノ


      
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   <title>忘れてた BYユミ</title>
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   <published>2008-06-02T17:00:07Z</published>
   <updated>2008-06-02T17:00:10Z</updated>
   
   <summary> たっくんが書いてた音楽だけが持つエネルギーって、あると思うわぁ(*´｀) 音っ...</summary>
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たっくんが書いてた音楽だけが持つエネルギーって、あると思うわぁ(*´｀) 音ってだいぶ人の気持ちを振り回すよね。
そういえばアンパンマンのテーマ曲とか歌詞だけ見るとむっちゃ深いです。あの曲はネタじゃない。

ちなみに私は家に帰ると１番にＣＤをかけます★最近はDEDE MOUSEヘビロテ中。たまに思い出したようにB&apos;z、イエローカードもかけます。


ところでうちではＣＤを棚に入れていて、お気に入りの漫画やら本が下の２段、その上の段にＣＤ、という風にしています。
この間大好きなＣＤが見当たらず泣きそうになりながら探しまわり、引っ越し以来空けてなかった段ボールをついに開封したところで、友達に貸していたことを思い出しました。
好きなものやお気に入りでも、何かきっかけがないと忘れてるもんだなぁと再認識しました。
私だけかなー。
でもなぜかいらんことは忘れません。

ディズニーのマニアックな歌(プーさんの雨乞いの歌とか、ダイエットする歌などなど)はまだ歌えるし、サンドイッチの由来やら朝青龍の本名も言えます。
そんなことはいいから、普通に記憶力よくなりたいもんです…。

ではお次はりのっちへ。
お題は「１番古い記憶」
7日までによろしくです(*´∀｀)

あ、書くの忘れてた(爆)
朝青龍の本名はドルゴルスレン・ダグワドルジだそうですよん★


      
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   <title>中村です。「音楽」は</title>
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   <published>2008-05-29T06:14:02Z</published>
   <updated>2008-05-29T06:44:20Z</updated>
   
   <summary> 創作のとても良い友であります。 音楽だけが持つ力というのは絶対にある。 お芝居...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="keyboard.jpg" src="http://www.tohgen-enbu.com/journal/images/keyboard.jpg" width="445" height="287" />

創作のとても良い友であります。

音楽だけが持つ力というのは絶対にある。

お芝居を作るときの（脚本を書くときの）インスピレーションは、
いつも音楽からもらいます。
それも音楽ならなんでもよいということではなく
ちらほらといろんな音楽をつまんでいると、
突然カチッっと歯車が噛み合う瞬間というのがあります。
そうするとぶわーとイメージが膨らんできます。
前回の「未完成バベル」で言うと、
ヨシオカさんも書いてましたが、「RiverDance」がまさにそうだったわけです。
あの音楽が無かったら「未完成バベルI」のお話はたぶん無かった。

そんなわけでいまや僕にとって
「RiverDance」はかなり特別な感があるのですが、
これはもともとはアイリッシュダンスの公演に使われていた音楽だそうで。
なんと東京公演が開催中。
公演終わるまで知りませんでした。
しかも日本最終公演とな。

もちろんチケット確保しましたとも。

8月の久石譲コンサートもあるし（S席取り直してたし）、
この夏は音楽づいてます。
楽しみで仕方がない！

ってか、ピロウズのニューシングル、昨日発売じゃないか！
忘れてた！

TSUTAYAにダッシュしてきます！


では次、ゆみの「忘れてた」で、リミット6月2日、よろしく！]]>
      
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   <title>おやぁ？　ｂｙヨシオカ</title>
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   <published>2008-05-27T08:27:04Z</published>
   <updated>2008-05-27T08:40:14Z</updated>
   
   <summary>消えた。 消えました。 一度書いた日誌が消えました。 なのでもう一度書きます。 ...</summary>
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      消えた。

消えました。

一度書いた日誌が消えました。

なのでもう一度書きます。

でも同じ内容は書けないので、別のを書きます。


最近テンションが上がったことと言えば、久石譲のコンサートのチケットが取れた時でしょうか。

本当に前に書いたのと全然違う内容になりますが･･･。

先行予約が5月16日19時～でした。
しかしその日は地元の友人と、丁度19時から会う予定だったので、パソコンではなく携帯から予約をしました。

S,A,B席があるのですが、とりあえずA席でいいか～という感じで適当に決めて、劇団員で行く予定だったので6枚とりました。

取れたときはほんとに「とったど～！！」って感じだったのですが、いざ家に帰って座席を調べてみると、めっさ遠っ(=o=;)！！

二階席のNって･･･

悔しいのでS席で取り直しました。

さて、ではお次はたっくん。
お題は「音楽」で。
リミット5月29日中。
      
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   <title>トレインっ BYユミ</title>
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   <published>2008-05-22T16:13:15Z</published>
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   <summary> 青春18切符。 使ってふらり旅してみたいなぁー。 計画性溢れる旅のはずが、いつ...</summary>
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青春18切符。
使ってふらり旅してみたいなぁー。

計画性溢れる旅のはずが、いつの間にか無計画な旅になったっていいじゃない★その失敗が青春と思えば(*´∀｀)
まぁでも逆に高くついたってのはショックだったのぅ。。(´｀)


お題は電車ですか。

そういえば山手線占いは鶯谷でした。少々ガサツらしいです…(´Д｀)

電車に関しては別にあんまり詳しくないけど、いつも車内放送はなんとなく聞いちゃいます★
山手線の英語訳の時のちょっと明るい感じの声が好き☆
ディスィズィヤマノテラィン、ラゥンドフォー・ザ・ウエノ♪とか言うやつね★
乗り換え案内の時は大江戸線がいつも後回しで、〜エン・ディ・大江戸サブウェィラィン♪って声のトーンがだんだん落ち着いていくんですよね★
あと、電車が止まったりした時の車掌さんのアナウンスって人によってテンション違いますねー。
面白かったのは、前に山手線が止まった時。ものすごく困った声で、「大変申し訳ございません、只今停止信号が出てしまっております…。もうしばらくお待ち下さい。。」
と流れ、あぁ、停止信号が出てしまってるのかー、と思いつつ数十分後。今度はものすっごく爽やかな声で「お客さま！大変、大変お待たせ致しました！停止信号で前の車両も止まってしまっていましたが、只今安全確認が取れたので、運転再開致します！(≧∀≦)」
乗り合わせた人たちが思わず笑ってしまう…というか吹いてしまうテンションの変わりっぷりで印象に残ってます★

さてさて、お次はよっしーへ。お題は「最近テンション上がった出来事について」で★
26日までによろしくお願いしますー(^O^)

      
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   <title>中村です。ああ「青春」の日々</title>
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   <published>2008-05-20T01:35:12Z</published>
   <updated>2008-05-20T02:12:31Z</updated>
   
   <summary>中村です。 隅田川の花火大会は、尋常じゃないです、人の数が。 花火終了後の両国駅...</summary>
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      中村です。

隅田川の花火大会は、尋常じゃないです、人の数が。
花火終了後の両国駅へ向かう橋の上、
あれは軽く東京大地震のシミュレーションです。
橋の端から端まで駅へ向かう人で埋め尽くされ、
ぎゅうぎゅうおしくらまんじゅうが展開し、
赤ん坊は泣き、警官は「押さないでくださーい」なんてやぐらの上から叫び、
そこら中の人のフラストレーションが上昇していきます。
あの瞬間の橋の上の人たちのストレスを一カ所に集めたら
きっと「元気玉」ならぬ「ストレス玉」でフリーザ様を一掃できることでしょう。

若き青春の日々、初めて行った隅田川の花火大会は僕にとって
「巨大なストレスを食らってもだえ死ぬフリーザ様」
の妄想とともにあるものでした。

青春、
つまり青い春。
青さは無鉄砲さ、無計画さと言い換えることができます。
突発的に花火やりたくなって集まる、
勢いにまかせて飲み過ぎて吐く、
盗んだバイクで走り出す。
ほら無計画。

計画的な青春なんてありえません。そんなのは青春じゃない。
「青春18きっぷ」は無計画にふらりと旅を楽しむためにあるもので
時刻表とにらめっこしてガチガチの鈍行旅行なんてするものじゃないのです。

かつて「安いから」という理由で
青春18きっぷでガチガチの九州→東京移動をやろうとして、
時間を見間違えて夜行列車に乗り遅れ、結局新幹線は使うはホテルに泊まるは
ちっとも安くあがらなかったというのが僕の青春です。


つづきまして、ゆみ。
「電車」でGO！
23日までにGO！
      
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   <title>「花火」とな！？　ｂｙアユミ</title>
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   <published>2008-05-15T01:55:50Z</published>
   <updated>2008-05-15T02:13:03Z</updated>
   
   <summary>なんだか「花火」を語るにはまだ早い気もしますが･･･ 「アイス」が回ってこなくて...</summary>
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      なんだか「花火」を語るにはまだ早い気もしますが･･･

「アイス」が回ってこなくて良かったわ。なんか･･･「アイス」お題は私には高度だ･･･


さて、花火ですか。

花火といえば、私は隅田川の花火大会ですね。

高校時代、仲良くなった他校の方々と朝8時から場所取りをしてました。

隅田川の花火大会の最寄り駅といえば両国がメジャーらしいですが、私たちは両国駅の対岸にある曳船駅というマイナーな駅で集合し、毎年特等席を手に入れてました。

両国側は酷いらしいですね。

とは言っても朝8時から場所をとってるから余裕で陣取り出来る訳で、花火が始まってからの混みようはあまり変わらないかもしれません。

その場所取りも、20人近く集まれたから＋若かったから＋近所に住んでいる先輩がいたから出来たわけで･･･

いくら交代とはいえ、今あの炎天下の中12時間待ちとか無理だろうな～

あとは東京湾花火大会に行ったときに、埼玉在住の友人が「色のついてる花火初めて見た！！」と言ったのは、その年見に行った花火大会のどんなフィナーレよりも、衝撃的でした。

その台詞の真意は未だ解らずです・・・

まあ花火大会行くのも良いですが、仲間内でささやかにやるのもオツですな。
千葉にいた頃はいきなり収集かけて、夜中に幕張まで車走らせてみんなで花火やってたなー

じゃあー次はたっくんで。
お題は「青春」。
リミット：5月20日中。
      
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   <title>夏ならでは</title>
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   <published>2008-05-12T15:33:55Z</published>
   <updated>2008-05-12T15:33:58Z</updated>
   
   <summary> 金魚。たしかにお祭りではすくったりしてました☆ 昔ながらの和紙じゃないと難しい...</summary>
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金魚。たしかにお祭りではすくったりしてました☆
昔ながらの和紙じゃないと難しいのよね(´｀)
ウエハース(?)は一瞬でふやけちゃうから★
そして金魚って長いこと飼ってると大きくなるらしいですなー。うちはそこまで成長する前ににゃんこにやられてしまいましたが…。

さて、夏ならでは。
…真っ先に思いついたのはアイスと花火でした★
元々アイス大好きな私、暑くなるとさらにアイスの消費量が増えて大変なことになります。
まだそこまで暑くない時期はラムレーズンや抹茶系のアイスやパルムを好みますが、真夏はシャーベット系が止まりません★
ガツンとみかん・スイカバー・アイスボックスあたりがお気に入り。
番外編として、自宅で飲むヨーグルトを凍らせて砕いて食べたりもしてました。

THE・不健康な夏★

花火は打ち上げだと私の周りで人気なのは昭和記念公園です。
規模が違うらしいので、人ゴミがそんなに苦にならない人は覗きに行ったら面白いかもしれません☆
そういえば最近ネズミ花火とかヘビ花火見ないなぁ。

じゃあ次はよっしーへ★
お題は花火でよろしくです(笑)


      
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   <title>中村です。「金魚」といえば</title>
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   <published>2008-05-11T09:32:25Z</published>
   <updated>2008-05-11T10:16:55Z</updated>
   
   <summary>riverdanceとuniverceは似てますな。 字面が、なんとなく。 どち...</summary>
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      riverdanceとuniverceは似てますな。
字面が、なんとなく。
どちらも良い曲です。

自分で振ったお題が自分に返ってきました。
金魚。
金魚といえば、お祭り。

僕らの世代なら誰しも一度は
お祭りの金魚すくいで手に入れた金魚を
家で飼った記憶があるのではないでしょうか。
丸い金魚鉢とか買って。

うちで飼っていた金魚は
金魚鉢から水槽へと住処を移し、
そのうちどんどん大きくなって、
鯉のまがい物みたいになりました。

っていうか金魚は鯉の亜種？じゃないか。

お祭りの金魚すくいも、
近頃は見かけなくなりましたなあ。


さーて次回の稽古日誌はー？
ゆみがお送りする「夏ならでは」です。
お楽しみにー。
きげん：5月16日
      
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